家族

エッセイ|記憶と時間

ごま助の推しは私の推し

娘の彼氏は、ごま助の推し。そして気づけば、私の推しにもなっていました。ちょっと照れくさくて、でもあたたかい、ある日の出来事です。
猫との暮らし🐈‍⬛ごまの部屋

ごま助の推し

人は苦手。でも、なぜか娘の彼氏くんだけは別枠。ごま助には「推し」がいるらしい。
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