家族の物語 台湾旅行記まとめ|息子の巣立ち前の旅シリーズ 息子の巣立ちを前に訪れた台湾の旅。にぎやかな夜市、やさしい街並み、心に残る時間の数々。「息子の巣立ち前の旅」シリーズをまとめてご紹介します。 2026.03.30 家族の物語
エッセイ|記憶と時間 常識は作られていく|父親の育児を見て思う、子育ての「普通」の変化 父親が自然に子育てを担う姿を見て、私が子育てをしていた頃とは「普通」が変わったなぁと思う。育児休暇、仕事との両立、父親と子どもの時間。常識は誰が変えるのだろう。世代を越えて子育ての変化を眺めて思ったこと。 2026.09.12 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 私はスパゲッティじゃないと思った夜|500円の反旗 子どものために時間や労力を差し出すことは、親なら当たり前なのだろうか。自分と子どもの境界線について考えました。嫌なものは嫌と言っても、愛情はなくならない。 2026.09.11 エッセイ|記憶と時間
家族の物語 はずるバス|幼稚園バスを見かけて、あの日に帰る 街で見かけた幼稚園バスに、ふと蘇った娘の幼稚園時代。「はずるバス」、プリキュア、毎朝の髪型戦争。思い出してみれば、あの頃からちっとも変わっていないのでした。 2026.09.10 家族の物語
エッセイ|記憶と時間 マイナンバーカードの写真を市役所で撮ったら撃沈|そこは出してよ、おかあちゃん マイナンバーカードの更新で、どうしても嫌だった顔写真。無料で撮ってもらえる市役所を選んだものの、出来上がった写真を見て撃沈。1800円をケチった結果、最後は洗濯物までびしょ濡れに。歳を重ねたら、出したほうがいいお金もあるらしい。 2026.09.09 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 ちょっと困ったマサエちゃんのこと|精神科看護で感じた「目に見えない看護」 長い入院生活を経て、ようやく退院が決まったまさえさん。怒って、泣いて、ときには困らされて。それでも、どこか憎めない人でした。最後の夜勤で、不意に抱きしめられて気づいたことがあります。 2026.09.08 エッセイ|記憶と時間癒しの窓辺から
エッセイ|記憶と時間 そんなの聞いてない|コードレス掃除機が3年で動かなくなった お気に入りのコードレス掃除機が、購入からわずか3年で動かなくなった。バッテリー交換に約2万円。それなら修理?買い替え?憧れのロボット掃除機?調べ始めたら、知らなかった最近の掃除機事情が見えてきました。 2026.09.06 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 もっと気楽に 考えすぎて動けなくなる私と、まずはやってみる友人。これからの人生を考えて不安になった夜、「もっと気楽にね」のひと言で、見える景色が少し変わりました。 2026.09.05 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 降り積もる愛着 古いファイルから見つけた、小学2年生の息子の感想文。「ママがよろこんでくれました。とてもうれしかったです。」忘れてしまうような小さな毎日の積み重ねが、人の心を育てていくのかもしれません。 2026.09.04 エッセイ|記憶と時間家族の物語看護のまなざし
エッセイ|記憶と時間 私の自由時間|夜勤明け、22時にひとりでお寿司を食べに行く トラブル続きの夜勤が明けて、眠って、走って、お風呂に入ったら22時。なんだか無性にお寿司が食べたくなった。待っているのはごま助だけ。こんな時間にお寿司?いーんだよ、もう。夜の小さな自由時間のお話。 2026.09.03 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 中焦点眼鏡と私、その後|仕事で使ってわかったこと 50代で出会った中焦点眼鏡。見える!と感動したものの、実際に病棟で使ってみると「あれ?」。レンズを交換してわかった、眼鏡選びとプロの接客のお話です。 2026.09.01 エッセイ|記憶と時間