家族の物語 台湾旅行記まとめ|息子の巣立ち前の旅シリーズ 息子の巣立ちを前に訪れた台湾の旅。にぎやかな夜市、やさしい街並み、心に残る時間の数々。「息子の巣立ち前の旅」シリーズをまとめてご紹介します。 2026.03.30 家族の物語
猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋 ごま助の新しいスキンケア習慣 娘に「猫ニキビじゃない?」と言われて始まった、ごま助CEOの新しい習慣。毎朝のホットタオルケアと、思わぬ健康チェックの記録です。 2026.06.22 猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋
エッセイ|記憶と時間 自分の人生を自分でデザインする |選ばれるより、選ぶ 人生は、誰かに選ばれるものだと思っていた。でも本当は、自分で選び取っていくものなのかもしれない。そんなことを考えたある日の出来事。 2026.06.21 エッセイ|記憶と時間
家族の物語 たまご焼きの思い出 母のたまご焼きは、薄い塩味に大根おろしを添える昔ながらの味。卵焼きの香りとともに思い出すのは、台所で母にその日の出来事を話した時間でした。気がつけば、その味も、その時間も娘へと受け継がれています。 2026.06.20 家族の物語
家族の物語 家族という見えないセーフティネット〜親を見守っていくこと〜 80代になった両親は、今も元気にふたり暮らしを続けている。心配はある。でも同居はしたくない。自分の生活も大切にしたい。そんな矛盾した気持ちを抱えながら、弟と「これからのこと」を話した。親の希望を尊重しながら、家族としてできることとは何だろう。 2026.06.19 家族の物語
家族の物語 人を知るということ 深夜のドライブで息子が語ってくれた彼女との話。相手を守ることと、相手の人生を背負うことは違う。恋愛の中に見えた「尊重」と「自己決定」の大切さに、私は精神科看護との共通点を感じていました。 2026.06.18 家族の物語
ポタリング🚲 初夏の砂沼ポタリング|ひとりだから出会える景色 初夏の砂沼を、愛車スカーレットとゆっくりポタリング。水辺のカフェでモーニングを楽しみ、紫陽花や白鳥の親子、筑波山の景色に癒やされながら湖畔を一周。ひとりだからこそ出会えた景色と、自由気ままな休日を綴ります。 2026.06.17 ポタリング🚲
猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋 ごま助CEOという猫とは 夜勤明けに寝落ちして目を覚ますと、いつも視線の先にはごま助がいる。娘が遊びに来れば程よい距離感で接客し、夜はそれぞれに愛情を配って回る。家族みんなを虜にする、ごま助CEOの日常です。 2026.06.15 猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋
エッセイ|記憶と時間 「脱サラ」の意味を盛大に勘違いしていた話 「脱サラ」の意味を、私は長い間まったく違う意味で理解していた。高校生の頃、喫茶店のポスターを見て本気で青ざめた、今では“鉄板ネタ”になっている勘違いエピソードです。笑 2026.06.14 エッセイ|記憶と時間
家族の物語 みんなが君を待っている たった一日の帰省。それなのに祖父母は朝からごちそうを作り、甥っ子たちはゲームを楽しみに待っていた。息子は驚いていたけれど、君が思っている以上に、みんなが君を待っている。 2026.06.13 家族の物語
家族の物語 愛猫が繋ぐもの 娘と彼氏のK君が遊びに来る日。レモネードを作りながら待っていると、愛猫ごま助CEOもそわそわ。抱っこされたり遊んでもらったり、絶妙な距離感で家族を見守るごまちゃん。猫が繋いでくれる、幸せな時間のお話です。 2026.06.12 家族の物語