家族の物語台湾旅行記まとめ|息子の巣立ち前の旅シリーズ 息子の巣立ちを前に訪れた台湾の旅。にぎやかな夜市、やさしい街並み、心に残る時間の数々。「息子の巣立ち前の旅」シリーズをまとめてご紹介します。 2026.03.30家族の物語
家族の物語子育て中のちょっとした隙|1歳の息子に玄関の鍵を閉められた日 子どもの成長は、ある日突然やってくる——。玄関の鍵を閉められてしまった、あの日の小さな事件。思い出すとヒヤリとしながらも、どこか温かい子育ての記憶。 2026.05.03家族の物語
エッセイ|記憶と時間50代で正看護師を目指す同僚へのエール 50代で正看護師を目指す同僚。いくつもの壁を越えながら、再び学びの道へ進む姿に、静かなエールを送りたくなりました。 2026.05.02エッセイ|記憶と時間
家族の物語ご縁がつないだ出会い|息子の就活と大先輩のはなし ご縁というのは、不思議なものだと思う。大学の記念式典で出会ったひとりの大先輩が、息子の世界を少しずつ広げてくれている。就活の中で見えてきた、その人らしさと、つながっていくご縁の話。 2026.05.01家族の物語
エッセイ|記憶と時間本質的な疑問|学ぶとは自由になること 中学生の教え子から投げかけられた「なんで勉強しなくちゃいけないの?」という問い。時を経て見えてきた、学ぶことの本当の意味とは。人生の中でつながった答えを綴ります。 2026.04.30エッセイ|記憶と時間
看護学校体験記広い看護の海で|看護計画がわからなかった私へ(今だからわかる看護の視点) 看護計画がわからず、眠れない夜を過ごした学生時代。広い海で貝殻を探すように悩んだ日々を振り返りながら、今だから伝えたい“患者さんを見る視点”について綴ります。 2026.04.29看護学校体験記
家族の物語ヒヨコ3人、スマホを買いに スマホに弱い父・母・私。ヒヨコ3人で買い替えに挑んだものの、頼りになったのはやっぱり娘でした。笑いあり、感謝あり。家族っていいなと思えた一日の記録です。 2026.04.28家族の物語
エッセイ|記憶と時間乾いた心に注ぐ、たとえ満たされなくても 自傷を繰り返す患者さんとの関わりの中で、すぐには変わらない現実と向き合う日々。それでも言葉を注ぎ続けたいと思うのは、母として息子のアトピーに寄り添った時間があるからかもしれません。精神科看護の現場で感じた、小さな希望の記録。 2026.04.27エッセイ|記憶と時間癒しの窓辺から
エッセイ|記憶と時間ありがとうの気持ちを込めて ごま助を保護してくれた同僚へ、ありがとうの気持ちを込めて手作りのおままごとセットを贈りました。再会のランチと、ごま助CEOの小さないたずらも添えた、やさしい一日の記録です。 2026.04.26エッセイ|記憶と時間
家族の物語息子ってかわいい、けど時々憎らしい 息子から「尊敬してるよ」と言われて嬉しく眠った夜。けれど次の電話では、また憎らしい一言が。かわいくて、腹が立って、それでもやっぱり愛しい。親子って不思議です。 2026.04.24家族の物語
エッセイ|記憶と時間私の自転車愛の原点 補助輪を外された日の流血、自転車で利根川まで走った夏の日。スパルタな母との思い出をたどりながら、今の私の自転車愛の原点を振り返ります。 2026.04.23エッセイ|記憶と時間