家族の物語 台湾旅行記まとめ|息子の巣立ち前の旅シリーズ 息子の巣立ちを前に訪れた台湾の旅。にぎやかな夜市、やさしい街並み、心に残る時間の数々。「息子の巣立ち前の旅」シリーズをまとめてご紹介します。 2026.03.30 家族の物語
ポタリング🚲 50代の高知旅行記|eバイクで巡る四万十川・沈下橋【第3話】 初めてのeバイクで四万十川を44kmサイクリング。佐田・三里沈下橋を巡り、遊覧船から眺める清流と、地元の船頭さんが語る川の暮らしに触れる。道を間違えた先にも、思いがけない発見が待っていた。 2026.10.29 ポタリング🚲私の大切な時間
家族の物語 50代の高知旅行記|息子と巡る桂浜・仁淀川【第2話】 大学生の息子と巡る高知の海。桂浜から仁淀川河口へ、観光地だけではない風景や小さな発見を楽しむ。親子で過ごした一日を終え、いよいよ四万十川へ向かう、50代の高知旅行記・第2話。 2026.10.28 家族の物語
家族の物語 50代の高知旅行記|息子との再会、4年間の成長を感じる旅【第1話】 4度目の高知へ、息子に会いに行く。大学の研究室を訪ね、初めて彼女にも会うことに。離れて暮らした4年間、息子が積み重ねてきた時間を感じる、母の高知旅行記。 2026.10.26 家族の物語
エッセイ|記憶と時間 消防車マークのマンホール 夜勤明け、自転車で帰る途中に見つけた消防車マークのマンホール。「これ、何に使うんだろう?」そんな小さな疑問を消防士のK君に聞いてみたら、消火栓から水道管の話へ。大人になってからの自由研究は、なかなか面白い。 2026.10.17 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 満足の指標とは|選ばなかった人生と、歩んできた道 男女雇用機会均等法の施行から40年。異なる人生を歩んできた女性たちの言葉から、人生の選択と満足について考えました。選ばなかった道を思うこともあるけれど、精一杯歩んできた自分自身に、温かな眼差しを向けられたら。 2026.10.16 エッセイ|記憶と時間
家族の物語 中身は変わらない|22歳の息子が帰省して思ったこと 内定式のために帰省した22歳の息子。バス停まで走り、忘れ物をして、航空券代までちゃっかり。大人になったと思ったけれど、やっぱり昔のまま。呆れながらも、ちょっとホッとした母の話。 2026.10.12 家族の物語
エッセイ|記憶と時間 自己を丸ごと抱えながら生きていくこと 映画『君たちはどう生きるか』を題材にした精神科看護の勉強会。「見えない悪意」とは何か。傷ついた心に寄り添うこと、自分の中にある負の感情を認めること。不完全な自分を抱えながら、それでも誰かのそばに立つことについて考えました。 2026.10.11 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 偏愛|誰にも理解されなくても、私だけの贅沢な時間 偏愛という言葉をテレビで知った。錆びた鉄橋を愛する女性の姿から、自分にとっての偏愛を考える。博物館で過ごす孤高の時間と、人生の余白について。 2026.10.10 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
ポタリング🚲 ポタリングルート作成してみた|RIDE WITH GPSで道選びが楽しくなった ポタリングを始めて4年。これまで人にお願いしていたルート作成に、RIDE WITH GPSを使って初挑戦。大通りを避けて情緒のある道を選んだり、勾配を確認したり。次の四万十川ポタに向けて、方向音痴の私も少しステップアップです。 2026.10.07 ポタリング🚲
家族の物語 瓢箪から駒|植えた覚えのないカボチャ 父が節約のために始めた腐葉土作り。母が生ゴミを入れていたら、植えた覚えのないカボチャが育ち、さらにカブトムシの幼虫まで。小さな節約から思わぬ宝が飛び出した、わが家の昔話です。 2026.10.06 家族の物語