エッセイ|記憶と時間 ひとをみる 新人看護師の頃、先輩に「患者さんに興味ないでしょ!」と叱られたことがある。あの頃わからなかった「ひとをみる」ということを、夏休み明けのニュースをきっかけに、もう一度考えてみた。 2026.08.26 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 プロテインについて大人の自由研究|食事だけでタンパク質は足りるのか? ジムに貼られていた「食事だけで必要なタンパク質を摂るのは大変」という広告。本当にそうなの? 普段の食事に含まれるタンパク質を、実際に数日間調べてみることにしました。 2026.08.25 エッセイ|記憶と時間
私の大切な時間 50代、初めてのまつパー体験レポート 50代で初めてのまつげパーマに挑戦。初めて入るサロン、初めての施術、鏡を見てびっくりした仕上がりまでを綴った体験レポートです。 2026.08.24 私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 これからの私たちの飛翔〜52歳、初めてのまつげパーマ予約〜 50代になって初めて美容を楽しむことにした私。ベリーショートと調光レンズで素敵になった友人との会話から、まつげパーマに挑戦するまでの出来事を書きました。年齢を重ねても、自分を少し好きになる楽しみは始められる。 2026.08.23 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 ヨギボーゴーストふたたび!|かわいそうで雑に扱えないビーズクッション 去年の冬に迎えたヨギボーゴースト。座ったり、寄りかかったり、足を乗せたり、使い方は自由自在。それなのに愛猫ごま助CEOはなぜか使わない。お気に入りのゴーストさまとの暮らしと、いつかヨギボー隊を増やしたい私の小さな野望。 2026.08.22 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 なんでも能書きから|「なぜ?」がわかると、もっと楽しい お菓子を食べる前には、まず説明の紙を読む。通販番組では、商品のすごさより「なぜそうなのか」に聞き入ってしまう。母に「アイちゃんはいつも能書きから」と言われる私が、ジャパネットたかたの巧みな商品説明を見ながら、自分の「なぜ?」好きについて考えました。 2026.08.19 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 かわいそうで食べられない。|息子のために作ったキャラ弁の思い出 パン教室で作った、かわいいクマのカレーパン。顔のついた食べ物を見て思い出したのは、幼い息子に作ったパンダのおにぎりでした。「かわいそうで、食べられない」――涙声で言ったあの日のことを、今でも時々思い出します。 2026.08.17 エッセイ|記憶と時間家族の物語私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 急変に動ける看護師になるために|イメージトレーニングが私を変える 急変時、頭が真っ白で動けなかった新人時代。イメージトレーニングと振り返りを重ねながら、少しずつ「動ける看護師」になっていくまでを綴りました。 2026.08.16 エッセイ|記憶と時間癒しの窓辺から
エッセイ|記憶と時間 知れば、選べる。プロテインが教えてくれたこと 「プロテインって、結局何なの?」なんとなく気になっていたものを、調べてみたら、思いがけず「知ることの安心」にたどり着きました。レゴブロックに例えると、意外とわかりやすかったんです。 2026.08.11 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 矛盾を抱える不完全な自分を認めると楽になる 眼鏡を作りに行く前に、友人とランチを楽しんだ一日。恋愛の悩みから「人間らしさ」とは何かという話へ発展しました。矛盾した気持ちを抱えながら生きることは、弱さではなく人間らしさなのかもしれません。 2026.08.08 エッセイ|記憶と時間