エッセイ|記憶と時間 タイムマシーンはないけれど|母の言葉で気づいた「人生の時間の帯と点」 イムマシーンはないけれど、ふとした会話や写真に、時間はやさしく戻ってくる。親になった私が、家族の今と、少し前の時間を行き来しながら思ったこと。 2025.12.31 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 プレゼント口座という、やさしい習慣 毎月2000円を積み立てる「プレゼント口座」。家族や大切な人に、迷わず気持ちを贈れるやさしい習慣です。 2025.12.30 エッセイ|記憶と時間
ポタリング🚲 師走の調布・深大寺ポタリング|冬の空と、あたたかい出会い 師走の澄んだ空気の中、調布から深大寺へ。野川沿いを走り、祈り、笑い、思いがけない出会いに心がほどけた、あたたかなポタリングの一日。 2025.12.29 ポタリング🚲
エッセイ|記憶と時間 ふるさと納税で、ちょっと笑えてあたたかい話 ふるさと納税のお礼に、息子へお米を送ったら「彼女と食べます。あと、寮生も。」と嬉しそうな返信が。ちょっとした勘違いから見えた、あたたかい暮らしの話です。 2025.12.28 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 精神科ナースあるある|自己肯定感は毎日の「いいね」から 精神科ナースとして働く中で感じている、自己肯定感の育ち方。教科書には載っていないけれど、毎日の「いいね」が心の栄養になる、そんな話です。 2025.12.26 エッセイ|記憶と時間癒しの窓辺から
猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋 【猫あるある】猫壱バリバリボウルのその後|爪研ぎより大切な場所 バリバリボウルのその後。爪研ぎよりも、今はごまさんの“お気に入りの場所”。使い分ける姿に、猫の暮らしを感じた話。 2025.12.25 猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋
エッセイ|記憶と時間 クリスマスのリースケーキ作りーいちご色の時間ー いちご色のゼリーが美しい、クリスマスのリースケーキを作ってきました。着色はせず、苺を煮て出た自然な赤。先生のさりげない気遣いと、教室に流れる温かな空気に、心まで満たされる時間でした。 2025.12.24 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 私の大好きな本たちの居場所 幼い頃、本は私を知らない世界へ連れていってくれる存在でした。繰り返し読んだ物語や絵本は、今も心の奥で静かに息づいています。 2025.12.23 エッセイ|記憶と時間
猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋 神様みたいに眠るごま助と、人類の長い旅 猫って、どうしてこんなに気持ちよさそうに眠るんだろう。神様みたいに眠るごま助を見ながら、人類と猫の長い旅に思いを馳せました。 2025.12.21 猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋
エッセイ|記憶と時間 抱っこできる幸せ──子育ての「終わり」を知っている私たちが話したこと 子育てのイライラも、実は永遠じゃない。振り返ったら、いつの間にか終わっていた。だからこそ、抱っこできる時間は、かけがえがない。 2025.12.19 エッセイ|記憶と時間