エッセイ|記憶と時間 祖母から受け継いだ、私の大切なものづくりの時間 祖母から借りた一本の針と糸が、私のものづくりの始まりでした。母への忘れられない思い、子どもたちの入園グッズ作り、そして今夢中になっているフェルト手芸。手仕事がつないできた、私の大切な時間を綴ります。 2026.07.22 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 プチイラを解消するとフットワークが軽くなる|コードレス掃除機で変わった毎日 掃除そのものより、始めるまでが面倒だった私。コードレス掃除機を取り入れたことで、小さなストレスが減り、不思議なくらい気軽に掃除ができるようになりました。日常の「プチイラ」が暮らしを変えたお話です。 2026.07.20 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 AIと生きる|精神科ナースが考えたこと【シリーズまとめ】 AIが急速に身近になった時代。精神科ナースとして、そして一人の生活者として、「安心」「依存」「理解」「現実」「人とのつながり」について考え続けてきました。AIと生きるシリーズ全6話をまとめています。 2026.07.19 エッセイ|記憶と時間
猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋 ごま助CEOとの戦いの歴史|猫の爪とぎ対策で椅子カバーを手作りしてみた 愛猫ごま助CEOとの知恵比べ。お気に入りの椅子で爪とぎをする猫に困り、座面をすっぽり覆う椅子カバーを手作りしました。試行錯誤の末に完成したカバーと、簡単な作り方をご紹介します。 2026.07.18 猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋
家族の物語 希望のある貧乏 看護学生だった頃、親子で何年も言い合っていた合言葉があります。大学生になった息子とのLINEで、ふとその言葉を口にしたら、思わず笑ってしまう返事が返ってきました。 2026.07.10 家族の物語
エッセイ|記憶と時間 大好きなコインランドリー コインランドリーは、生活色の強い作業場だと思っていました。でも今の私には、思い思いの時間を過ごす、温かくて、いい匂いのする特別な場所です。雨の日が少し楽しみになる。そんな場所が、近所にありました。 2026.07.05 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
家族の物語 家族という見えないセーフティネット〜親を見守っていくこと〜 80代になった両親は、今も元気にふたり暮らしを続けている。心配はある。でも同居はしたくない。自分の生活も大切にしたい。そんな矛盾した気持ちを抱えながら、弟と「これからのこと」を話した。親の希望を尊重しながら、家族としてできることとは何だろう。 2026.06.19 家族の物語
エッセイ|記憶と時間 ヨギボーの素晴らしさを語りたい 床生活を愛する私が、悩み抜いて出会ったヨギボー。立ちやすさ、自由な使い方、猫との暮らし、そして閉店してしまう店舗で出会った丁寧な接客。心地よい時間について綴ったエッセイです。 2026.05.18 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 豊かさって、なんだろう 豊かさとは、お金や広さ、効率だけで決まるものではないのかもしれません。狭小住宅の話題から、自分が大切にしてきた時間や家族との思い出を振り返りながら、私にとっての豊かさを綴りました。 2026.04.22 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 ちょっと効率は落ちてきたけど、それでも一緒に暮らしていこう 効率やスピードが求められる時代の中で、少しずつ調子の落ちてきたモノたちと暮らす日々。ドライヤーやフライパン、愛車との何気ない時間から見えてきた、「私らしい暮らし」のかたち。 2026.04.07 エッセイ|記憶と時間