エッセイ|記憶と時間 初夏のハイキング|三毳山と「なんで?」の一日 こどもの日に訪れた三毳山。「なんで?」「どうして?」を繰り返す蓮くんと、新緑の山をのんびりハイキング。懐かしの滑り台、佐野ラーメン、いちごの里まで、初夏を満喫した一日。 2026.05.07 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 運動って万能薬?がん研究で知った驚きのしくみ 運動が、がんのリスクを30%も減らす――そんな研究に驚いた夜。がん細胞の戦略と、それに対抗する人間の知恵。「将を射んと欲すれば先ず馬を射よ」という言葉が、ピタッと腑に落ちた瞬間でした。 2026.05.04 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 50代で正看護師を目指す同僚へのエール 50代で正看護師を目指す同僚。いくつもの壁を越えながら、再び学びの道へ進む姿に、静かなエールを送りたくなりました。 2026.05.02 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 本質的な疑問|学ぶとは自由になること 中学生の教え子から投げかけられた「なんで勉強しなくちゃいけないの?」という問い。時を経て見えてきた、学ぶことの本当の意味とは。人生の中でつながった答えを綴ります。 2026.04.30 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 乾いた心に注ぐ、たとえ満たされなくても 自傷を繰り返す患者さんとの関わりの中で、すぐには変わらない現実と向き合う日々。それでも言葉を注ぎ続けたいと思うのは、母として息子のアトピーに寄り添った時間があるからかもしれません。精神科看護の現場で感じた、小さな希望の記録。 2026.04.27 エッセイ|記憶と時間癒しの窓辺から
エッセイ|記憶と時間 ありがとうの気持ちを込めて ごま助を保護してくれた同僚へ、ありがとうの気持ちを込めて手作りのおままごとセットを贈りました。再会のランチと、ごま助CEOの小さないたずらも添えた、やさしい一日の記録です。 2026.04.26 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 私の自転車愛の原点 補助輪を外された日の流血、自転車で利根川まで走った夏の日。スパルタな母との思い出をたどりながら、今の私の自転車愛の原点を振り返ります。 2026.04.23 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 豊かさって、なんだろう 豊かさとは、お金や広さ、効率だけで決まるものではないのかもしれません。狭小住宅の話題から、自分が大切にしてきた時間や家族との思い出を振り返りながら、私にとっての豊かさを綴りました。 2026.04.22 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 海王丸167人全員を救助せよ|新プロジェクトXより 167人全員救助――その奇跡の裏には、極限の現場で自分を信じ抜いた一人の男と、積み上げられた努力の日々がありました。新プロジェクトXを見て感じた「自己肯定感」の話。 2026.04.18 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 相手のために滑る|りくりゅうペア引退のニュースに思うこと りくりゅうペア引退のニュースを見て、心に残った言葉がありました。「今は、相手のために滑ろう。」支え合い、信頼し合って歩んできた2人の姿から、人が誰かのために力を発揮できる瞬間について考えました。 2026.04.17 エッセイ|記憶と時間