エッセイ|記憶と時間 降り積もる愛着 古いファイルから見つけた、小学2年生の息子の感想文。「ママがよろこんでくれました。とてもうれしかったです。」忘れてしまうような小さな毎日の積み重ねが、人の心を育てていくのかもしれません。 2026.09.04 エッセイ|記憶と時間家族の物語看護のまなざし
エッセイ|記憶と時間 私の自由時間|夜勤明け、22時にひとりでお寿司を食べに行く トラブル続きの夜勤が明けて、眠って、走って、お風呂に入ったら22時。なんだか無性にお寿司が食べたくなった。待っているのはごま助だけ。こんな時間にお寿司?いーんだよ、もう。夜の小さな自由時間のお話。 2026.09.03 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 中焦点眼鏡と私、その後|仕事で使ってわかったこと 50代で出会った中焦点眼鏡。見える!と感動したものの、実際に病棟で使ってみると「あれ?」。レンズを交換してわかった、眼鏡選びとプロの接客のお話です。 2026.09.01 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 ひとをみる 新人看護師の頃、先輩に「患者さんに興味ないでしょ!」と叱られたことがある。あの頃わからなかった「ひとをみる」ということを、夏休み明けのニュースをきっかけに、もう一度考えてみた。 2026.08.26 エッセイ|記憶と時間看護のまなざし
エッセイ|記憶と時間 プロテインについて大人の自由研究|食事だけでタンパク質は足りるのか? ジムに貼られていた「食事だけで必要なタンパク質を摂るのは大変」という広告。本当にそうなの? 普段の食事に含まれるタンパク質を、実際に数日間調べてみることにしました。 2026.08.25 エッセイ|記憶と時間
私の大切な時間 50代、初めてのまつパー体験レポート 50代で初めてのまつげパーマに挑戦。初めて入るサロン、初めての施術、鏡を見てびっくりした仕上がりまでを綴った体験レポートです。 2026.08.24 私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 これからの私たちの飛翔〜52歳、初めてのまつげパーマ予約〜 50代になって初めて美容を楽しむことにした私。ベリーショートと調光レンズで素敵になった友人との会話から、まつげパーマに挑戦するまでの出来事を書きました。年齢を重ねても、自分を少し好きになる楽しみは始められる。 2026.08.23 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 ヨギボーゴーストふたたび!|かわいそうで雑に扱えないビーズクッション 去年の冬に迎えたヨギボーゴースト。座ったり、寄りかかったり、足を乗せたり、使い方は自由自在。それなのに愛猫ごま助CEOはなぜか使わない。お気に入りのゴーストさまとの暮らしと、いつかヨギボー隊を増やしたい私の小さな野望。 2026.08.22 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 なんでも能書きから|「なぜ?」がわかると、もっと楽しい お菓子を食べる前には、まず説明の紙を読む。通販番組では、商品のすごさより「なぜそうなのか」に聞き入ってしまう。母に「アイちゃんはいつも能書きから」と言われる私が、ジャパネットたかたの巧みな商品説明を見ながら、自分の「なぜ?」好きについて考えました。 2026.08.19 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 かわいそうで食べられない。|息子のために作ったキャラ弁の思い出 パン教室で作った、かわいいクマのカレーパン。顔のついた食べ物を見て思い出したのは、幼い息子に作ったパンダのおにぎりでした。「かわいそうで、食べられない」――涙声で言ったあの日のことを、今でも時々思い出します。 2026.08.17 エッセイ|記憶と時間家族の物語私の大切な時間