50代

エッセイ|記憶と時間

 マイナンバーカードの写真を市役所で撮ったら撃沈|そこは出してよ、おかあちゃん

マイナンバーカードの更新で、どうしても嫌だった顔写真。無料で撮ってもらえる市役所を選んだものの、出来上がった写真を見て撃沈。1800円をケチった結果、最後は洗濯物までびしょ濡れに。歳を重ねたら、出したほうがいいお金もあるらしい。
エッセイ|記憶と時間

もっと気楽に

考えすぎて動けなくなる私と、まずはやってみる友人。これからの人生を考えて不安になった夜、「もっと気楽にね」のひと言で、見える景色が少し変わりました。
エッセイ|記憶と時間

私の自由時間|夜勤明け、22時にひとりでお寿司を食べに行く

トラブル続きの夜勤が明けて、眠って、走って、お風呂に入ったら22時。なんだか無性にお寿司が食べたくなった。待っているのはごま助だけ。こんな時間にお寿司?いーんだよ、もう。夜の小さな自由時間のお話。
エッセイ|記憶と時間

中焦点眼鏡と私、その後|仕事で使ってわかったこと

50代で出会った中焦点眼鏡。見える!と感動したものの、実際に病棟で使ってみると「あれ?」。レンズを交換してわかった、眼鏡選びとプロの接客のお話です。
エッセイ|記憶と時間

プロテインについて大人の自由研究|食事だけでタンパク質は足りるのか?

ジムに貼られていた「食事だけで必要なタンパク質を摂るのは大変」という広告。本当にそうなの? 普段の食事に含まれるタンパク質を、実際に数日間調べてみることにしました。
私の大切な時間

50代、初めてのまつパー体験レポート

50代で初めてのまつげパーマに挑戦。初めて入るサロン、初めての施術、鏡を見てびっくりした仕上がりまでを綴った体験レポートです。
エッセイ|記憶と時間

これからの私たちの飛翔〜52歳、初めてのまつげパーマ予約〜

50代になって初めて美容を楽しむことにした私。ベリーショートと調光レンズで素敵になった友人との会話から、まつげパーマに挑戦するまでの出来事を書きました。年齢を重ねても、自分を少し好きになる楽しみは始められる。
エッセイ|記憶と時間

矛盾を抱える不完全な自分を認めると楽になる

眼鏡を作りに行く前に、友人とランチを楽しんだ一日。恋愛の悩みから「人間らしさ」とは何かという話へ発展しました。矛盾した気持ちを抱えながら生きることは、弱さではなく人間らしさなのかもしれません。
エッセイ|記憶と時間

50代で世界が変わった|中焦点レンズという選択

老眼鏡をかけたり外したり、仕事でも趣味でも小さなストレスを抱えていた私。中焦点レンズを試した瞬間、その悩みが少しずつ解けていきました。「市販の眼鏡に自分の目を合わせるのではなく、自分の目に合わせた眼鏡を。」そんな店長さんの言葉が心に残った、50代の眼鏡選びのお話です
エッセイ|記憶と時間

まるでドラえもんとの遭遇|AIメガネに驚いた50代の一日

仕事用の中焦点メガネを作りに行っただけのはずが、思いがけず未来と出会ってしまいました。写真も動画も撮れて、音楽もナビも翻訳までしてくれるOakley Meta。50代の私が思わず「ドラえもんだ!」と叫んでしまった一日のお話です。
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