エッセイ|記憶と時間 ひとりの理由|迷いながら進む50代 子どもの巣立ちを前に、「このままひとりで生きていけるだろうか」と考え始めた50代。同じ境遇の友人と本音を語り合ううちに見えてきた、「ひとり」でいる理由とは。迷いながら歩く私たちの日常を綴ります。 2026.07.07 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 ラジオの楽しみ 〜radikoで再発見した、声がつなぐ時間〜 高校時代、受験勉強でお世話になったラジオ講座。何十年ぶりにradikoでラジオを聴いてみると、そこには変わらない温かな雰囲気と、思わず笑ってしまうジェネレーションギャップの世界がありました。 2026.07.06 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 大好きなコインランドリー コインランドリーは、生活色の強い作業場だと思っていました。でも今の私には、思い思いの時間を過ごす、温かくて、いい匂いのする特別な場所です。雨の日が少し楽しみになる。そんな場所が、近所にありました。 2026.07.05 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 生きていくチカラ 病棟で起きた大騒動。その場にいなかった私は、「もし自分がそこにいたら」と考え続けていた。受け止めることと、伝えること。その両方を大切にしながら、患者さんに身につけてほしい「生きていくチカラ」とは何かを私なりに考えました。 2026.07.04 エッセイ|記憶と時間癒しの窓辺から
家族の物語 しまなみ海道を走る④学生寮という名のワンダーランド しまなみ海道を走った旅の締めくくりは、息子が暮らす学生寮へ。全力で部屋を見せたがらない息子…。笑いが絶えない男子学生たちとの時間は、忘れられない旅の思い出になりました。 2026.07.02 家族の物語私の大切な時間
ポタリング🚲 しまなみ海道を走る② 海の風と、人の優しさに出会う日 初めてのしまなみ海道。無料ガイドツアーで来島海峡大橋を渡り、瀬戸内の絶景と、しまなみを愛する人たちの温かさに出会いました。迷ったら、やってみる。その言葉どおり、忘れられない一日になりました。 2026.06.30 ポタリング🚲私の大切な時間
ポタリング🚲 しまなみ海道を走る①夢への第一歩 世界のサイクリストの聖地・しまなみ海道へ。飛行機、路面電車、宇和島鯛めし、そして旅先での小さな出会い。夢への第一歩となった、四国一日目の旅を綴ります。 2026.06.29 ポタリング🚲私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 幸せのハードル 夜勤明け翌日の休日。お菓子教室、本屋さん、アイスコーヒーとサンドイッチ。何気ない一日なのに、鼻歌が出るほど幸せだった。「自由」と「感謝」が教えてくれた、小さな幸せの見つけ方。 2026.06.26 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 自分の人生を自分でデザインする |選ばれるより、選ぶ 人生は、誰かに選ばれるものだと思っていた。でも本当は、自分で選び取っていくものなのかもしれない。そんなことを考えたある日の出来事。 2026.06.21 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 「脱サラ」の意味を盛大に勘違いしていた話 「脱サラ」の意味を、私は長い間まったく違う意味で理解していた。高校生の頃、喫茶店のポスターを見て本気で青ざめた、今では“鉄板ネタ”になっている勘違いエピソードです。笑 2026.06.14 エッセイ|記憶と時間