エッセイ|記憶と時間 精神科ナースが感じたAIの急速な普及と依存のはじまり|AIと生きる① AIが人のように共感する時代。わかってもらえて嬉しい反面、少し怖くなることもある。精神科で働く私が、AIとの距離について考えたこと。 2026.01.19 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 PayPayで送ったお年玉|離れていても気になる親ゴコロ PayPayをふざけて「ペイペー」と呼んだら、同僚が大笑い。離れて暮らす息子に、使いやすいだろうと電子マネーでお年玉を送った話。離れていても、親はやっぱり親でした。 2026.01.18 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 病棟のおかあさん―精神科病棟で育ち直す若者たちと向き合って 精神科病棟は、対人関係をやり直す場所でもある。人としてダメなことはダメと伝えながら、未熟さの奥にある成長の芽を信じて向き合う。病棟のおかあさん、と呼ばれる理由。 2026.01.15 エッセイ|記憶と時間癒しの窓辺から
エッセイ|記憶と時間 昭和の推し活― 息子の巣立ちと、人生の再点灯 ― 強くて頼れる人にも、どうしても弱くなってしまう存在がある。息子の巣立ちのあと、思いがけず始まった昭和世代の推し活。人生は、まだまだ楽しい。 2026.01.14 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 サ活|整うはずが…やっぱり湯船が好き サ活が流行っているらしいので、一度だけ挑戦してみた。ところが整うどころか、まさかの展開に。やっぱり私は、湯船派です。 2026.01.13 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 パン教室で思い出した、看護学校で身についた習慣 看護学校で教わったことは、仕事だけではなく日常にも残っていました。パン教室で思い出した、少し笑えて温かいお話です。 2026.01.12 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 揺れる荷台の記憶――自転車に乗りながら、考えてしまうこと ガタガタ揺れる荷台と、母の体温をまだ覚えている。安全が進化した今の子ども乗せ自転車を見ながら、それでも、もしもの時の「動き方」を考えてしまう。そんな自転車の記憶の話。 2026.01.08 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 ごま助の推しは私の推し 娘の彼氏は、ごま助の推し。そして気づけば、私の推しにもなっていました。ちょっと照れくさくて、でもあたたかい、ある日の出来事です。 2026.01.07 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 精神科ナースあるある|笑ってしまった大晦日 大晦日の夜勤。ちょっとした不満と、思いがけない自己表現。笑ってしまったけれど、大切なサインを受け取った夜の話。 2026.01.05 エッセイ|記憶と時間癒しの窓辺から