家族の物語 家族という見えないセーフティネット〜親を見守っていくこと〜 80代になった両親は、今も元気にふたり暮らしを続けている。心配はある。でも同居はしたくない。自分の生活も大切にしたい。そんな矛盾した気持ちを抱えながら、弟と「これからのこと」を話した。親の希望を尊重しながら、家族としてできることとは何だろう。 2026.06.19 家族の物語
家族の物語 みんなが君を待っている たった一日の帰省。それなのに祖父母は朝からごちそうを作り、甥っ子たちはゲームを楽しみに待っていた。息子は驚いていたけれど、君が思っている以上に、みんなが君を待っている。 2026.06.13 家族の物語
家族の物語 ヒヨコ3人、スマホを買いに スマホに弱い父・母・私。ヒヨコ3人で買い替えに挑んだものの、頼りになったのはやっぱり娘でした。笑いあり、感謝あり。家族っていいなと思えた一日の記録です。 2026.04.28 家族の物語
エッセイ|記憶と時間 親バカはどこも同じなんだな― 忙しい大人たちが、子どもの才能に目を細める瞬間 忙しい毎日の中で、ふと見せる父親の顔。小泉進次郎さんの子育てエピソードに、思わず「わかる」とうなずいた夜。子どもの才能に目を細める、大人たちのやさしい時間を綴りました。 2026.02.15 エッセイ|記憶と時間
家族の物語 田舎の大学寮で暮らす息子が、少し大人になっていく話 築100年の「監獄」と呼ばれる大学寮で暮らす息子。田舎ならではの暮らしの中で、さまざまな事情を抱えた若者たちと過ごしながら、少しずつ経済観念も成長していく姿に、母としてホロリとする日々を綴りました。 2026.01.31 家族の物語
エッセイ|記憶と時間 幸せのクリスマス🎄クグロフづくり|パン教室で味わう一足早いクリスマス パン教室で、クリスマスクグロフを焼いてきました。ベリーソースにドキドキしながら成型し、焼き上がりの歓声と甘い香りに包まれた一日。一足早く、わが家にクリスマスが来ました。 2025.12.17 エッセイ|記憶と時間