家族の物語

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ごま助不足― 餃子の夜と、今だけの時間

娘の「ごま助不足」は、餃子を作る夜と、今だけの時間を連れてきた。
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LINEは私書箱|息子とのちょうどいい距離

心が動いた時に、そのまま送っておける場所がある。返事の早さは気にしない。LINEは、息子専用の私書箱みたいなもの。
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娘の誕生日に寄せて

娘が生まれた日のことは、今でもはっきり覚えています。勢いよく生まれてきた、あの朝の光景を。
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【巣立ち三部作その後】母として感じた、娘カップルの“リアルな壁”

巣立った娘の同棲生活に立ちはだかった“家事とお金”のリアル。母として感じたことと、若い二人へのエールを綴ります。
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おやつは思い出──ひとりで留守番していた息子と「おかえりのお団子」【巣立ち番外編】

みたらし団子を見ると、今でも胸がキュンとします・・・。幼い息子とのおやつの思い出を綴った、息子シリーズの番外編。
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Come Come Everybody! 私の祖母の物語|敬老の日に寄せて

大正3年生まれの祖母は、勉強の機会を奪われて奉公に出されながらも懸命に生き抜きました。学べることの尊さを私に教えてくれた、その強く、しなやかな人生の物語です。
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お盆と四十九日|息子が語った”見えたじーじ”の不思議な話

幼稚園児の息子が「じーじが見える」と語った不思議な体験。四十九日の豆知識や漫画「死役所」の紹介も添えています。
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息子21歳の誕生日に寄せて

21年前の午前3時に生まれた息子。姉に振り回されながらものんびりと育ち、今では自由に生きる21歳に。誕生の瞬間から今日までを振り返り、母としての想いを綴ります。
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息子と食卓を囲む幸せ つまみ海苔と焼きそばの思い出

息子が帰省のお土産に買ってきてくれた「つまみのり」。焼きそばにたっぷりのせて、久しぶりに一緒に囲む食卓。お米をめぐる親子の会話に、母はやっぱり息子に弱いと実感しました。
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我が家の“ダースベイダー”が帰還した日、母が振り回された帰省騒動【巣立ち④】

我が家の“ダースベイダー”こと息子が帰省。到着早々の誤変換LINEから始まり、シャワーやテレビを満喫、そして姉との再会も少し。結局は“無料宿泊施設”のような帰省ですが、これでいいのだ。
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