猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋 【猫あるある】猫壱バリバリボウルのその後|爪研ぎより大切な場所 バリバリボウルのその後。爪研ぎよりも、今はごまさんの“お気に入りの場所”。使い分ける姿に、猫の暮らしを感じた話。 2025.12.25 猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋
エッセイ|記憶と時間 クリスマスのリースケーキ作りーいちご色の時間ー いちご色のゼリーが美しい、クリスマスのリースケーキを作ってきました。着色はせず、苺を煮て出た自然な赤。先生のさりげない気遣いと、教室に流れる温かな空気に、心まで満たされる時間でした。 2025.12.24 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 私の大好きな本たちの居場所 幼い頃、本は私を知らない世界へ連れていってくれる存在でした。繰り返し読んだ物語や絵本は、今も心の奥で静かに息づいています。 2025.12.23 エッセイ|記憶と時間
猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋 神様みたいに眠るごま助と、人類の長い旅 猫って、どうしてこんなに気持ちよさそうに眠るんだろう。神様みたいに眠るごま助を見ながら、人類と猫の長い旅に思いを馳せました。 2025.12.21 猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋
エッセイ|記憶と時間 抱っこできる幸せ──子育ての「終わり」を知っている私たちが話したこと 子育てのイライラも、実は永遠じゃない。振り返ったら、いつの間にか終わっていた。だからこそ、抱っこできる時間は、かけがえがない。 2025.12.19 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 幸せのクリスマス🎄クグロフづくり|パン教室で味わう一足早いクリスマス パン教室で、クリスマスクグロフを焼いてきました。ベリーソースにドキドキしながら成型し、焼き上がりの歓声と甘い香りに包まれた一日。一足早く、わが家にクリスマスが来ました。 2025.12.17 エッセイ|記憶と時間
看護学校体験記 私の再出発ノート⑧看護学校体験記|危機に備える 技術試験直前、突然使えなくなった練習室。理不尽な状況の中、学生たちは公民館で秘密の練習を重ねた。看護学校で学んだのは技術だけではなかった——。 2025.12.16 看護学校体験記
猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋 血尿…その瞬間、頭が真っ白になった――猫の膀胱炎と診断されるまでの体験② 「まだ3歳なのに、どうして…」夜勤明け、苦しそうに鳴くごまさんを前に、胸が締めつけられました。抗生剤が効かない理由、尿が出ない恐怖、夜間救急に駆け込む日々。ストレス性膀胱炎と向き合いながら、飼い主としての責任の重さを突きつけられた体験を書いています。 2025.12.14 猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋
猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋 膀胱炎!?トイレタイムに感じた違和感 ――愛猫ごまの異変に気づいた飼い主の記録① いつもと同じはずの、ごまさんのトイレタイム。ところがある日、聞いたことのない声で鳴き、お股を気にする様子に異変を感じました。「もしかして膀胱炎?」と慌てて動物病院へ。ペット保険のことを、真剣に考えた一日です。 2025.12.13 猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋
ポタリング🚲 折りたたみ自転車K3で行く!|松戸から流山へ冬のソロポタリング 松戸から流山まで、江戸川サイクリングロードを使って冬のソロポタリング。戸定邸、一茶記念館、白みりんミュージアム、最後は中華そばまで満喫。 2025.12.11 ポタリング🚲