エッセイ|記憶と時間

エッセイ|記憶と時間

ちがうみんなで歩いていこう|新年会にて

職場の新年会で感じた、あたたかな時間と人のつながり。前理事長先生の思い出、病院を回るアイドルのステージ、そして「人が人らしく生きる医療」という言葉が心に残りました。
エッセイ|記憶と時間

安全ということ ― 精神科ナースとして思うこと

人が自分の弱さや本音を言葉にできるのは、ここなら大丈夫、と感じられる場所があってこそ。精神科ナースとして、そして母として考えた「安全」ということ。
エッセイ|記憶と時間

私の整骨院タイム①|整骨院との出会いと初めてのアハ体験

膝が悪いと思ったら、原因はまさかの足首!?整骨院で味わった、癒しとアハ体験の話です。
エッセイ|記憶と時間

精神科ナースが感じたAIの急速な普及と依存のはじまり|AIと生きる①

AIが人のように共感する時代。わかってもらえて嬉しい反面、少し怖くなることもある。精神科で働く私が、AIとの距離について考えたこと。
エッセイ|記憶と時間

PayPayで送ったお年玉|離れていても気になる親ゴコロ

PayPayをふざけて「ペイペー」と呼んだら、同僚が大笑い。離れて暮らす息子に、使いやすいだろうと電子マネーでお年玉を送った話。離れていても、親はやっぱり親でした。
エッセイ|記憶と時間

病棟のおかあさん―精神科病棟で育ち直す若者たちと向き合って

精神科病棟は、対人関係をやり直す場所でもある。人としてダメなことはダメと伝えながら、未熟さの奥にある成長の芽を信じて向き合う。病棟のおかあさん、と呼ばれる理由。
エッセイ|記憶と時間

昭和の推し活― 息子の巣立ちと、人生の再点灯 ―

強くて頼れる人にも、どうしても弱くなってしまう存在がある。息子の巣立ちのあと、思いがけず始まった昭和世代の推し活。人生は、まだまだ楽しい。
エッセイ|記憶と時間

サ活|整うはずが…やっぱり湯船が好き

サ活が流行っているらしいので、一度だけ挑戦してみた。ところが整うどころか、まさかの展開に。やっぱり私は、湯船派です。
エッセイ|記憶と時間

パン教室で思い出した、看護学校で身についた習慣

看護学校で教わったことは、仕事だけではなく日常にも残っていました。パン教室で思い出した、少し笑えて温かいお話です。
エッセイ|記憶と時間

冬のご褒美。ヨギボーゴーストと過ごすこたつ時間

こたつ、ビーズクッション、そしてごま。冬の夜にぴったりな、わたしの小さなご褒美の話。
当サイトは、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。適格販売により収入を得ています。