エッセイ|記憶と時間 ちょっと困ったマサエちゃんのこと|精神科看護で感じた「目に見えない看護」 長い入院生活を経て、ようやく退院が決まったまさえさん。怒って、泣いて、ときには困らされて。それでも、どこか憎めない人でした。最後の夜勤で、不意に抱きしめられて気づいたことがあります。 2026.09.08 エッセイ|記憶と時間癒しの窓辺から
エッセイ|記憶と時間 そんなの聞いてない|コードレス掃除機が3年で動かなくなった お気に入りのコードレス掃除機が、購入からわずか3年で動かなくなった。バッテリー交換に約2万円。それなら修理?買い替え?憧れのロボット掃除機?調べ始めたら、知らなかった最近の掃除機事情が見えてきました。 2026.09.06 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 もっと気楽に 考えすぎて動けなくなる私と、まずはやってみる友人。これからの人生を考えて不安になった夜、「もっと気楽にね」のひと言で、見える景色が少し変わりました。 2026.09.05 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 降り積もる愛着 古いファイルから見つけた、小学2年生の息子の感想文。「ママがよろこんでくれました。とてもうれしかったです。」忘れてしまうような小さな毎日の積み重ねが、人の心を育てていくのかもしれません。 2026.09.04 エッセイ|記憶と時間家族の物語看護のまなざし
エッセイ|記憶と時間 私の自由時間|夜勤明け、22時にひとりでお寿司を食べに行く トラブル続きの夜勤が明けて、眠って、走って、お風呂に入ったら22時。なんだか無性にお寿司が食べたくなった。待っているのはごま助だけ。こんな時間にお寿司?いーんだよ、もう。夜の小さな自由時間のお話。 2026.09.03 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 中焦点眼鏡と私、その後|仕事で使ってわかったこと 50代で出会った中焦点眼鏡。見える!と感動したものの、実際に病棟で使ってみると「あれ?」。レンズを交換してわかった、眼鏡選びとプロの接客のお話です。 2026.09.01 エッセイ|記憶と時間