エッセイ|記憶と時間 ラジオの楽しみ 〜radikoで再発見した、声がつなぐ時間〜 高校時代、受験勉強でお世話になったラジオ講座。何十年ぶりにradikoでラジオを聴いてみると、そこには変わらない温かな雰囲気と、思わず笑ってしまうジェネレーションギャップの世界がありました。 2026.07.06 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 大好きなコインランドリー コインランドリーは、生活色の強い作業場だと思っていました。でも今の私には、思い思いの時間を過ごす、温かくて、いい匂いのする特別な場所です。雨の日が少し楽しみになる。そんな場所が、近所にありました。 2026.07.05 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
エッセイ|記憶と時間 幸せのハードル 夜勤明け翌日の休日。お菓子教室、本屋さん、アイスコーヒーとサンドイッチ。何気ない一日なのに、鼻歌が出るほど幸せだった。「自由」と「感謝」が教えてくれた、小さな幸せの見つけ方。 2026.06.26 エッセイ|記憶と時間私の大切な時間
家族の物語 いつもストレートな娘が眩しい 仕事帰りに帰宅すると、なぜか家に娘がいた。ごま助CEOの大歓迎、母娘で回転寿司、そして聞こえてきた娘と彼氏の微笑ましい喧嘩話。いつも思ったことをまっすぐ口にする娘の姿が、少し眩しく見えた夜。 2026.06.23 家族の物語
猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋 僕の生活 ごま助|保護猫が見た家族のかたち ごま助の目線で語る、僕の家族の話。病院で生まれ、出会いと別れを経験しながら、今の暮らしにたどり着いた一匹の猫の物語です。やさしくて、少しだけ切ない「ごま助の毎日」をお届けします。 2026.04.10 猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋
エッセイ|記憶と時間 ちょっと効率は落ちてきたけど、それでも一緒に暮らしていこう 効率やスピードが求められる時代の中で、少しずつ調子の落ちてきたモノたちと暮らす日々。ドライヤーやフライパン、愛車との何気ない時間から見えてきた、「私らしい暮らし」のかたち。 2026.04.07 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 言葉がなくても伝わる愛|猫と暮らして気づいた大切なこと 言葉がなくても伝わるものがある。愛猫ごま助と過ごす日々の中で気づいた、そばにいることの大切さ。体調を崩した夜に感じたぬくもりと、心に残る小さな気づきの記録。 2026.04.05 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 ごま助の推しは私の推し 娘の彼氏は、ごま助の推し。そして気づけば、私の推しにもなっていました。ちょっと照れくさくて、でもあたたかい、ある日の出来事です。 2026.01.07 エッセイ|記憶と時間