エッセイ|記憶と時間 安全ということ ― 精神科ナースとして思うこと 人が自分の弱さや本音を言葉にできるのは、ここなら大丈夫、と感じられる場所があってこそ。精神科ナースとして、そして母として考えた「安全」ということ。 2026.01.23 エッセイ|記憶と時間癒しの窓辺から
猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋 ごまさんのすべて、じゃなくて一部――毎日の暮らしで見つけた愛猫ごまの愛おしい瞬間たち ごまさんのすべて、じゃなくて一部。綺麗好きで、距離感を大切にして、よく観察している男の子。ただただ、うちに来てくれて、ありがとう。 2026.01.22 猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋
エッセイ|記憶と時間 私の整骨院タイム①|整骨院との出会いと初めてのアハ体験 膝が悪いと思ったら、原因はまさかの足首!?整骨院で味わった、癒しとアハ体験の話です。 2026.01.20 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 精神科ナースが感じたAIの急速な普及と依存のはじまり|AIと生きる① AIが人のように共感する時代。わかってもらえて嬉しい反面、少し怖くなることもある。精神科で働く私が、AIとの距離について考えたこと。 2026.01.19 エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間 PayPayで送ったお年玉|離れていても気になる親ゴコロ PayPayをふざけて「ペイペー」と呼んだら、同僚が大笑い。離れて暮らす息子に、使いやすいだろうと電子マネーでお年玉を送った話。離れていても、親はやっぱり親でした。 2026.01.18 エッセイ|記憶と時間
看護学校体験記 私の再出発ノート⑩|波乱の戴帽式 厳しい技術試験、理不尽にも思える判断、それでも辞めなかった18歳の彼女。波乱の戴帽式は、今も心に残る忘れられない記憶です。 2026.01.17 看護学校体験記
家族の物語 LINEは私書箱|息子とのちょうどいい距離 心が動いた時に、そのまま送っておける場所がある。返事の早さは気にしない。LINEは、息子専用の私書箱みたいなもの。 2026.01.16 家族の物語
エッセイ|記憶と時間 病棟のおかあさん―精神科病棟で育ち直す若者たちと向き合って 精神科病棟は、対人関係をやり直す場所でもある。人としてダメなことはダメと伝えながら、未熟さの奥にある成長の芽を信じて向き合う。病棟のおかあさん、と呼ばれる理由。 2026.01.15 エッセイ|記憶と時間癒しの窓辺から
エッセイ|記憶と時間 昭和の推し活― 息子の巣立ちと、人生の再点灯 ― 強くて頼れる人にも、どうしても弱くなってしまう存在がある。息子の巣立ちのあと、思いがけず始まった昭和世代の推し活。人生は、まだまだ楽しい。 2026.01.14 エッセイ|記憶と時間