猫のいる暮らし

エッセイ|記憶と時間

春のベランダガーデニングと猫の休日|ごま助CEOと過ごす小さな春時間

春のベランダでビオラやペチュニアを植えながら過ごす休日。猫のごま助CEOも見守る中、ゆったりと流れる春の時間を綴りました。
家族の物語

心がささくれた夜に、母ができること― 離れて暮らす娘への小さな応援

接客業で働く娘の話を聞きながら、離れて暮らす母にできることを考えた夜。温かいご飯と猫の豆皿がつないだ、ささやかな応援の話です。
猫との暮らし🐈‍⬛ごまの部屋

膀胱炎と向き合った日々――愛猫ごまの症状と回復までの記録③

ごま助が膀胱炎を発症してから3ヶ月。療法食への切り替えや飲水量を増やす工夫、ストレスを減らす環境づくりを続けた結果、元気に過ごせるようになりました。日々の小さなケアと変化を記録します。
猫との暮らし🐈‍⬛ごまの部屋

ごま助の推し

人は苦手。でも、なぜか娘の彼氏くんだけは別枠。ごま助には「推し」がいるらしい。
エッセイ|記憶と時間

幸せのクリスマス🎄クグロフづくり|パン教室で味わう一足早いクリスマス

パン教室で、クリスマスクグロフを焼いてきました。ベリーソースにドキドキしながら成型し、焼き上がりの歓声と甘い香りに包まれた一日。一足早く、わが家にクリスマスが来ました。
猫との暮らし🐈‍⬛ごまの部屋

血尿…その瞬間、頭が真っ白になった――猫の膀胱炎と診断されるまでの体験②

「まだ3歳なのに、どうして…」夜勤明け、苦しそうに鳴くごまさんを前に、胸が締めつけられました。抗生剤が効かない理由、尿が出ない恐怖、夜間救急に駆け込む日々。ストレス性膀胱炎と向き合いながら、飼い主としての責任の重さを突きつけられた体験を書いています。
猫との暮らし🐈‍⬛ごまの部屋

膀胱炎!?トイレタイムに感じた違和感 ――愛猫ごまの異変に気づいた飼い主の記録①

いつもと同じはずの、ごまさんのトイレタイム。ところがある日、聞いたことのない声で鳴き、お股を気にする様子に異変を感じました。「もしかして膀胱炎?」と慌てて動物病院へ。ペット保険のことを、真剣に考えた一日です。
家族の物語

森人(もりじん)——息子が教えてくれた小さな森の物語

幼稚園児だった息子が語った「もりじん」という夢。年月を経て、場所は違えど、親子そろって”森人”として暮らしていた——そんな小さな森の物語。
当サイトは、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。適格販売により収入を得ています。