家族の物語田舎の大学寮で暮らす息子が、少し大人になっていく話 築100年の「監獄」と呼ばれる大学寮で暮らす息子。田舎ならではの暮らしの中で、さまざまな事情を抱えた若者たちと過ごしながら、少しずつ経済観念も成長していく姿に、母としてホロリとする日々を綴りました。 2026.01.31家族の物語
猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋ごまさんの膀胱炎その3 ごま助が膀胱炎を発症してから3ヶ月。療法食への切り替えや飲水量を増やす工夫、ストレスを減らす環境づくりを続けた結果、元気に過ごせるようになりました。日々の小さなケアと変化を記録します。 2026.01.30猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋
エッセイ|記憶と時間私らしい毎日を探す①|子どもの巣立ちと空の巣不安、最初に考えたのはパートナー探し 子どもたちの巣立ちを前に、不安から夜中に「自立計画」まで作っていた私。空の巣症候群への恐れ、パートナー探しへの葛藤、そして趣味サークルが人生を動かした第一歩を綴ります。 2026.01.29エッセイ|記憶と時間
家族の物語[息子の巣立ちシリーズ⑤]桜咲いて旅だったはいいが 大学寮に入った息子を待っていたのは、叫ぶ入寮儀式と先輩との濃い共同生活。心配と笑いが入り混じる、春のスタートの記録。 2026.01.28家族の物語
エッセイ|記憶と時間AIと生きる2 AIは、いつ、何度でも、話しかけても嫌な顔をしない。その「安全さ」は、時に心を守り、時に依存を生む。精神科ナースとして、人間同士の対話の不確かさと可能性について考えてみた。 2026.01.27エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間息子の成長にハッとする時 息子の少年野球時代、あるお母さんから聞いたエピソードに、成長の瞬間をハッと感じた。言葉は少なくても伝わる優しさに、胸がじんわり温かくなった出来事。 2026.01.26エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間ちがうみんなで歩いていこう|新年会にて 職場の新年会で感じた、あたたかな時間と人のつながり。前理事長先生の思い出、病院を回るアイドルのステージ、そして「人が人らしく生きる医療」という言葉が心に残りました。 2026.01.25エッセイ|記憶と時間
看護学校体験記私の再出発ノート|悲しい別れを、抱えながら 看護学生だった頃、仲間が静かに去っていった。支え合う余裕もないまま、それぞれが限界の中を走っていた日々の記憶。 2026.01.24看護学校体験記
エッセイ|記憶と時間安全ということ ― 精神科ナースとして思うこと 人が自分の弱さや本音を言葉にできるのは、ここなら大丈夫、と感じられる場所があってこそ。精神科ナースとして、そして母として考えた「安全」ということ。 2026.01.23エッセイ|記憶と時間
猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋ごまさんのすべて、じゃなくて一部 ごまさんのすべて、じゃなくて一部。綺麗好きで、距離感を大切にして、よく観察している男の子。ただただ、うちに来てくれて、ありがとう。 2026.01.22猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋