2025-08

看護学校体験記

私の再出発ノート③不屈の精神を育む|看護学校で学んだ、仲間と乗り越える力

看護学校の現実。1人の遅刻が全員の授業を止めた。連帯責任の中で、仲間と生き抜く力が叩き込まれた瞬間とは。
家族の物語

森人(もりじん)——息子が教えてくれた小さな森の物語

幼稚園児だった息子が語った「もりじん」という夢。年月を経て、場所は違えど、親子そろって”森人”として暮らしていた——そんな小さな森の物語。
エッセイ|記憶と時間

今の選択が未来を作る|私への小さなプレゼント

過去は変えられないけれど、未来は今から変えられる。小さな一歩が未来の自分への最高のプレゼントになります。
看護学校体験記

[私の再出発ノートエピソード0]自分に誇りを持つこと

医療事務として働いていた私が、「看護師になろう」と決意した原点。それは、あるクリニックでの忘れられない出来事から始まった。資格がないからこそ、自分の誠意を貫いた日。あの瞬間が、私の人生を動かしたのです。
看護学校体験記

私の再出発ノート②大人になって、もう一度学生に。看護学校で見つけた仲間との絆

大人になってから看護学生に。年齢も立場も違う仲間たちと出会い、支え合いながら成長していった日々——社会人からの挑戦を描いた、リアルな再出発の記録。
看護学校体験記

[私の再出発ノート①]シングルマザーが41歳で看護学校へ再挑戦した理由

離婚して1年。子ども2人と暮らすシングルマザーだった私が、41歳で看護学校への入学を決意。現実と向き合うための再出発。子育てを卒業しつつあるあなたへ届けたい、等身大の体験記。
エッセイ|記憶と時間

食糧自給率をあげる?家庭菜園初心者の私がベランダで育ててみた野菜たち

物価高が続く中、家庭菜園初心者の私が、ベランダでゴーヤやプチトマトを育ててみたら、そこには小さな幸せがたくさんありました。簡単に育てられるおすすめ野菜もご紹介します
エッセイ|記憶と時間

[私らしい毎日を探す④]同世代の仲間と過ごす50代の心地よい時間

同世代との出会いが、ポタリングの楽しさを倍増させてくれた——。ゆるやかな社会人サークルで、自転車を通じた友情と人生の語らいを満喫中。
エッセイ|記憶と時間

会いたい人には、会えるときに会う。50代になって気づいたこと

「今、東京にいるんだ」大学以来の親友からの突然の連絡。50代になった私たちが再開した雨の氷川神社。大人になって、やっと自由に会えるようになった今、あの頃の私たちに、ふっと戻った一日。
家族の物語

遠くの息子がコロナに⸺母の心配とLINEのやりとりがちょっとおかしい件

遠くに住む息子が体調を崩した時、親にできることは?突然届いた「コロナになった」の一言LINE。母はネットスーパーで全力支援。心配とクスッと笑える距離感のお話です。
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