エッセイ|記憶と時間ごま助の推しは私の推し 娘の彼氏は、ごま助の推し。そして気づけば、私の推しにもなっていました。ちょっと照れくさくて、でもあたたかい、ある日の出来事です。 2026.01.07エッセイ|記憶と時間