推し活

エッセイ|記憶と時間

昭和の推し活― 息子の巣立ちと、人生の再点灯 ―

私より少しお姉さんの主任。みんなからファーストネームでMさんと呼ばれる頼りがいのあるお姉さんです。患者さんにはもちろんのこと、相手が医師であっても、職員を守るためにびしっ!というべき所はキメる、本当にカッコいい上司です。たまに、ファストネー...
エッセイ|記憶と時間

ごま助の推しは私の推し

娘の彼氏は、ごま助の推し。そして気づけば、私の推しにもなっていました。ちょっと照れくさくて、でもあたたかい、ある日の出来事です。
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