エッセイ|記憶と時間昭和の推し活― 息子の巣立ちと、人生の再点灯 ― 私より少しお姉さんの主任。みんなからファーストネームでMさんと呼ばれる頼りがいのあるお姉さんです。患者さんにはもちろんのこと、相手が医師であっても、職員を守るためにびしっ!というべき所はキメる、本当にカッコいい上司です。たまに、ファストネー... 2026.01.14エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間ごま助の推しは私の推し 娘の彼氏は、ごま助の推し。そして気づけば、私の推しにもなっていました。ちょっと照れくさくて、でもあたたかい、ある日の出来事です。 2026.01.07エッセイ|記憶と時間