人生の転機

看護学校体験記

「所感」が書けなかった日々 ― 看護学校で育った思考の土台|私の再出発ノート

看護学校の日誌にあった「所感」という壁。何度も書き直し、帰れなかった日々が、やがて臨床で生きる思考の土台になっていった――私の再出発ノート。
エッセイ|記憶と時間

子どもの巣立ちで感じた空の巣不安|最初に考えたのはパートナー探し【私らしい毎日を探す①】

子どもたちの巣立ちを前に、不安から夜中に「自立計画」まで作っていた私。空の巣症候群への恐れ、パートナー探しへの葛藤、そして趣味サークルが人生を動かした第一歩を綴ります。
エッセイ|記憶と時間

昭和の推し活― 息子の巣立ちと、人生の再点灯 ―

強くて頼れる人にも、どうしても弱くなってしまう存在がある。息子の巣立ちのあと、思いがけず始まった昭和世代の推し活。人生は、まだまだ楽しい。
当サイトは、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。適格販売により収入を得ています。