空の巣症候群

エッセイ|記憶と時間

ポタリングサークル初参加|子離れの迷走から見つけた新しい趣味【私らしい毎日を探す③】

子離れ後の新しい趣味として参加したポタリングサークル。初心者でも安心できるルールや初ポタリング40kmの体験、冬の富士山ライドの思い出をレポート。大人の部活のような緊張感から始まった、私らしい毎日への第一歩。
家族の物語

とにかく人が大好きな息子のはなし

人といるのがとにかく好き。初対面でもすぐ輪に入ってしまう、そんな息子の愛すべき日常を綴りました。
エッセイ|記憶と時間

好きなことリストから始まった小さな一歩|新しい出会いと踏み出す勇気【私らしい毎日を探す②】

「好きなこと」から毎日を変えようと始めた私の挑戦。迷いながらたどり着いたのは、ゆるく楽しむポタリングの世界だった。怖くて踏み出せなかった2ヶ月を越えて、ついに申し込みボタンを押した夜。ここから、私らしい毎日が少しずつ動き出す。
エッセイ|記憶と時間

子どもの巣立ちで感じた空の巣不安|最初に考えたのはパートナー探し【私らしい毎日を探す①】

子どもたちの巣立ちを前に、不安から夜中に「自立計画」まで作っていた私。空の巣症候群への恐れ、パートナー探しへの葛藤、そして趣味サークルが人生を動かした第一歩を綴ります。
家族の物語

帰省の日に起きた、息子らしすぎる出来事【旅立ち③】

夜行バスで帰省するはずの息子。「3分前に着いたのに、もういなかった!」と電話が鳴った。マイペースすぎる珍道中に、親の心境は複雑で…。
家族の物語

[娘の巣立ち三部作・最終話]晴れの日の別れ

娘が家を出る前夜、淡々と告げられた別れの言葉。母としての心の動きと、送り出す瞬間の爽やかな感情を描いた三部作の最終話。
家族の物語

[巣立ち三部作・第2話]娘の巣立ちをまえに

娘が巣立つ前日、静かにこれまでの年月を振り返って、改めて娘に感謝の気持ちでいっぱいになりました。少しセンチメンタルだけど、前向きな一歩です。
家族の物語

[巣立ち三部作・第1話]娘の、ちょうどいい?巣立ちとは

社会人になった娘。家にいるけれど、なんとなく距離が変わってきた。「これがちょうどいい巣立ち」なのかもしれない。
家族の物語

息子が巣立った後に見えてきた新しい家族のかたち【巣立ち②】

巣立ちの先に見える新しい世界の始まり
エッセイ|記憶と時間

子離れのさみしさを癒す園芸のすすめ

お世話好きな私たちお母さんの、新しい趣味の提案です。
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